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BE FREE LIKE A BIRD in NEW ZEALAND

2001年3月にワーキングホリデーでニュージーランド(New Zealand)に入国以来、現在までニュージーランド生活を続けています。ニュージーランド生活や近況報告、地域の紹介、スポーツ。新しいことへのチャレンジなどを中心に、料理や趣味の家庭菜園、ワインテイスティングなどの紹介も書いています。私をご存知の方、記入コメントはくれぐれもANT宛でお願いします。また最初の記事の上部の写真はニュージーランド南島中南部テカポにある「善き羊飼いの教会」 です。
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世界時計(NZ現地時間について)



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世界時計では

NZ時間は地図上のNEW ZEALANDの位置(右下の方)をクリックすると実際のNZ時間が表示されます。



これは常時トップにアーカイプとして残しておきます。

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セージの収穫



セージ(ハーブ)を収穫しました。

風味も香りも色も悪くなるから、ホントは花を咲かす前に回収するんだけど、働くミツバチに悪いなって思って花が終わるのを待ちました。

これで約4割くらい。

あとはまだ花がついていたので、蜂さんのために残しました。




葉のみを分別してドライハーブに。

本当は洗いたくないのですが、それでも砂がついている可能性もあるので、
水でサッと洗って水抜きをします。

そのあとは、屋内の乾燥ボックス(ドライストア)で陰干しします。



セージは豚肉と相性がいいです。


そしてこのセージとても、いろんなことに効果があります。


http://an-herb.com/sage.html 



少量ですが、ハーブティにも混ぜるか、うがい用に少量つくってみようかと思っています。






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表のガーデニングをついに再開する

表の庭のガーデニングをついに再開。

1年2ヶ月ぶり。

 



タイムの切り戻しから。
右から左へ切り戻してます。

あとはその周辺の雑草引き。

タイムの切り戻しは、花が散って種がつきかけてきた状態のものを中心に切り戻しました。

そうしないと、バチさんが苦情に近づいてきます。

でも彼らは温厚なので滅多に刺されません。

僕は決して貴方がの食材を奪ってるわけじゃありません。
フレッシュな花は残してます。古い花だけ刈ってるんですよ。
と彼らの邪魔をしなければ20cm横で作業しても攻撃してきません。
日本の蜂とは随分違います。


日本に居るときの3大 嫌いな生物。

1位ゴキブリ 2位ヘビ 3位ハチ

ダニーデンには 1位 2位は 居ません。
ああ、楽園。 なぜ移住したかって・・・。

ハチもスズメバチ、足長みたいに凶暴じゃありません。


それはさておき

ミント内の雑草引き、レモンバーム内の雑草引き。

玄関周りの雑草引き。

腰が痛くなったら立ち上がって、つつじなどの植木の剪定を始めました。

収まったら、ローズマリー周り、ファンネル周りの雑草引き、ガレージの周辺から雑草引きをしていきました。

15分休憩を挟んで 3時間ほど。

結果、あまりの雑草に心が折れました。



前回も、2週間くらいかけて ゆっくり雑草を引きました。

だから、少しづつ。

ジェイミー・オ〇バーさんの庭のようになるのが目標です、

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椿の剪定

忙しい日常から、表の庭の手入れが全く追いつきません。

裏庭の手入れだけで精一杯。

今日はわずかな時間を利用して、椿の剪定をしました。

なぜなら、花の終わったこの時期に剪定しないとタイミングを逃すから。

やり方は正直わかりません。

全体的に20cmくらいきり戻しました。

よく分からないけど、枝芽が出そうなところまでは切り戻していいだろうという感覚です。

ついでに芝も刈りました。

表庭にも二つ椿の木があります。

あちらも何とかしないと・・・。

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久しぶり

に土を触りました。

バジルを10株。シソを5株。アブラムシよけに間にニラを一緒に撒きました。

あとスナップエンドウを9株。


古い種なんで発芽するか心配ですが、自分自身へのリハビリ的な種まきです。

2年ほど、ガーデニングから遠ざかっていました。ジャガイモとか、ニラ、多年生のハーブは引き続き面倒を見ていたんですけれども。


でもこのままではいつまでもやらなくなってしまうので、

もう一度自分を奮い立たせるためにもう一度はじめます。


植物・ハーブは手間をちゃんとかけてあげないと育ちません。

もう一度、ここから始めるしかないのです。

あと水菜とか、クレソン系のものもやろうと思います。


少しずつですがアップして行こうと思います。



チェリートマトは考え中です。

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グリーンハウスの修理

先日壊れたグリーンハウスの修理をしました。

僕のグリーンハウスは、本物のガラスで出来たグリーンハウスではなく、骨組みに厚さ5mmのプラスチックのクリアパネルをはめ込むタイプのものです。

強度的・耐久的なグレードとしては中くらいのものです。安いものではアルミのパイプにビニールタイプのカバーをかぶせるタイプのものもあります。最初はこれを個人売買で購入しましたが2年でカバーが劣化してぼろぼろになりました。

そして4年前にこのハウスを購入したのです。
値段も1000ドル(7万円)くらいのお手ごろで、組み立ても比較的簡単に出来ます。過去ログにもありま。すが3日ほどで組み立てをしました。

プラスチックの耐久性はまあ10年というところが限界ではないかと思います。

先日の強風は、いままでに経験したことが無いほどの風で、風がパネルを押し、そのパネルが湾曲することで、はめ込みのみぞからはずれてしまったのが原因です。

このタイプのハウスは。骨組みとパネル全体で強度を保っているので。パネルが外れると強度がとたんに弱くなり、ハウス全体の崩壊につながるのです。

というわけで、今回は外れたパネルをもう一度、はめ直酢という作業でした。外れたのは3枚。そして、空気入れ替えようの小窓のステーとそれをはめるネジが、落下して紛失。プラスチックが破損したもの接着剤でつけるという作業を行いました。

1時間ほどで作業が終わりましたが、新たに補強のこと、パネルが湾曲しないようにする方法を考えないといけません。

簡単に直せるものは簡単に壊れるということです。




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プロフィール

HN:
ANT
性別:
男性
職業:
専門職
趣味:
スポーツ観戦、音楽、ハーブ栽培、ワインティスティング、料理
自己紹介:
NEW ZEALANDに約10年住んでいます。
シェフとしてこの国に働き、
2006年3月には永住権を取得。
2007年ポリテクニック(専門学校)NZ CHEFコース入学。
2008年に卒業。日本とNZ両方のシェフに。
2009年シェフをお休みして、ハーブ農場に転職。
2010年身辺整理などもかねて5ヶ月日本に帰国。
2011年ダニーデンに戻ってシェフとして復帰する
念願のマイホームを手に入れる

自宅でハーブの栽培にチャレンジしています。毎年、バジルと水菜、紫蘇、タイム、ニラ、三つ葉などをプランター栽培しています。

休日にはワインテイスティングに行くのが楽しみです。

レストラン、ハーブを理解した後は、ワインのことについて働きつつ学びたいと思っています。

身長180CM 体重67kg 

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